米の残留農薬分析試料作製に超遠心粉砕機ZM200

米の残留農薬の分析試料作製に、レッチェの超遠心粉砕機ZM200が、全国の検査機関で使用されています。試料受皿はもちろん、試料と接触する部品はすべて工具なしで着脱できるユニークな構造なので、清掃が簡単にでき、手際の良い試料作成が可能です。ZM200は業界の標準機として食品分析の現場で不動の地位を確立しています。

事故米の調査のため大阪市立環境科学研究所でZM200をご使用いただいているところが、9/15(月)NHKのニュースで放映されました。


超遠心粉砕機の機能等、詳しくはZM200のページをご覧ください。


お問合せ03-5367-2651

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