 1915 F. Kurt Retsch デュッセルドルフにてレッチェ社を創業
1952 Dirk Sijslingがレッチェ社の経営に参画。理化学用機器の生産に傾注
1963 研究機関との連携による製品開発体制を確立。1960年代末には輸出が売上の35%を超える。
1989 André Verder と Frans Bakker が レッチェ社を共同買収。個人経営から脱却し、国際的な現代経営へ移行
1998 Jenoptik L.O.S. GmbH社と合弁でRetsch Technology社を 設立
2000 Retsch Technology社、レッチェ本社内に移転
2003 最新世代機 ZM 200 / PM 100 / PM 200 を開発
2006 中国に現地法人設立

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1923 初のオリジナル製品モルターミル(自動乳鉢)を開発。後に”レッチェミル”の愛称で親しまれる
1959 ふるい振とう機、縮分器等、製品群の拡大に伴い、ハーンに移転
1976 ハーンの新事務所に移転。事業は拡大し、今日の発展にいたる基盤を築
1993 イギリスに現地法人設立
1999 André Verder がレッチェ社の全株式を取得
2001 アメリカに現地法人設立
2005 創業90周年。ハーンの本社社屋に工場を増改築。アプリケーションラボを刷新する。
2008
イタリア、韓国、ノルウェーに現地法人設立
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